ちゃんとインストールしたはずなのに、ネットワークがうまく起動しない。
どうやらPS2Linuxは50000を書いていないということはこういうことか。
つまり、PS2Linuxは純正のPCICMAカードのものじゃないと対応してないらしい。
だが、サポートフォーラムにsmapを再構築すればいいらしい。。。
http://playstation2-linux.com/project/shownotes.php?release_id=68
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ちゃんとインストールしたはずなのに、ネットワークがうまく起動しない。
どうやらPS2Linuxは50000を書いていないということはこういうことか。
つまり、PS2Linuxは純正のPCICMAカードのものじゃないと対応してないらしい。
だが、サポートフォーラムにsmapを再構築すればいいらしい。。。
http://playstation2-linux.com/project/shownotes.php?release_id=68
Windows7を使って約3日、
Professional 32bit と 64bitを試してみました。
まず、構成は
ASUS P5NSLI
CPU Celeron 336
メモリ 3GB
HDD 500GB(40GBにNTFSでイントール)
グラボ GeForce 7300GM PCI-Ex
その他
PCI IO-DATA GV/MVP RX2
PCI PV4
まず、64bit
P5NSLIのネットワークドライバーに不具合?
DNS解決できない
IPアドレスも取得できない。
ASUSのドライバとMarvell両方試したけど治らなかったので、放置
————————————————————
32bit
特に構成上問題がないが、
アプリケーションで動かないものがあった。
コントロールパネルのコントロール数が減っていてそこから詳細化になっていた(どこに行ったの状態w)
ネットワークのファイヤウォールがアプリケーション制御で
ポート制御するのは知識が必要(Linux の iptablesに近い)
———————————————————–
XPモード
professionalなので可能かと思いきや、
CPUに依存する罠
インテルプロセッサ識別ユーティリティ
Intel Processor Identification Utility.
をインストール後
CPUテクノロジーのインテル(R) バーチャライゼイション・テクノロジーが有でなければ使えない。
自分のCPUは無だったのでXPモードは使えなかった。
(インストールは可能だが、スタートメニューのWindows Virtual PCができなかった)
————————————————————
やっぱりXPが一番いいやw
詳しくは言えないのですが
かなり、黒い事を研究でしてました。
本日研究室のネットワークが遅いなぁと思った方
犯人は自分です。
VPNで実験に必要なファイルを家に転送してました。
(素直に大学言って持って帰れよとか言わないでくださいw)
まぁでも、大学いかなくても家から大学のパソコンを操作できるってすごい便利w
iPhone3.0になり、テザリング機能が導入された。
この機能を利用して、Debian(Linux)とNepenthes(脆弱再現サービス)のパソコンを接続し
ネットワーク観測を行った。
PC:MSI U100 Plus
OS:Debian(Leny)
接続形態:Tethering over bluetooth (PAND)
iPhone:iPhone 3G 3.0(7A341) Release版
Carrier:softbank (softbank_jp)
–Debian(Linuxの設定)—
bluez-utils,buez-compat, bluez-gnomeをapt-getでインストール
MSI U100 PLUSのBluetoohのスイッチをON(Fn + F11)
システム=>設定=>bluetoothを起動
操作モード:他のデバイスから接続可能
一般のタブで
外部からの要求があったら自動的に認証
アイコンを常に表示
/etc/default/bluetoothを編集
vi /etc/default/bluetooth
PAND_ENABLED=0 => 1
PAND_OPTIONS=”" => “–role=PANU”
/etc/network/interfaceを編集
vi /etc/network/interface
iface bnep0 inet dhcp を追加
/etc/dhcp3/dhclient.confを編集
lease{
interface “bnep0″
option dmain-name-server 208.67.220.220, 208.67.222.222
}
bluetoothとnetwokサービスを再起動
/etc/init.d/bluetooth restart
/etc/init.d/networking restart
iPhoneでbluetoothのテザリングを有効
bluetoothをONにする
DebianでiPhoneを検出
hcitool scan
00:aa:bb:cc:dd:ee デバイス名
pand –connect 00:aa:bb:cc:dd:ee -n
iPhoneでPinコードとMSIでbluetooth-appletによるペアリングが行われるので
同じ番号を入力
うまくいけばiPhoneがテザリングモードになり、
ifup bnep0
でipアドレスをを取得する。
まぁ告知です。
きたる今週の日曜日に神奈川工科大学のオープンキャンバスが開催されます。
うちらの研究室では。。身近に迫るネットワークの脅威というタイトル。。。
とりあえず、ネタとなるものは一通り用意しましたよ。
・ウイルスの感染を見てみよう!
・USB感染ウイルスの脅威
・PDFでも感染するウイルス出現!
・インターネットに直接指すと危険なの?
とまぁ。。。危険なものばかり。
自分が担当したのは最後のインターネットに直接指すと危険なの?です。
ネットワークを見える化といことで、
神奈川工科大学のマスコットキャラクタに箱がぶつかるというか。。。。
まぁ興味のある人は身に来てください。
あ〜狼と香辛料が始まった。。w
通信内容の書き換えに挑戦!パケット書き換えSDK 第一回
こんにちは!code_zeroです。今回はいよいよパケット書き換えをやっていきます。パケット書き換えだけではなく、接続のブロックなどいろいろな使い方が出来ますよ〜。
パケットというのは、あて先情報などが記載されたネットワーク通信の最小単位のことで、この場合はIPパケットです。ただ、実際はアプリケーション TCPIP通信を書き換えます。このほうがデバイスドライバも不要ですし、通信の検出がカンタンなので便利です。ただ、ユーザーモードで動作するので、ゲームによってはうまくやらないと検出されてしまいます。
今回はWinsock2をターゲット環境とします。以下のような感じで6つのAPIをフックすれば大抵大丈夫です。では、次回からさっそくやってみましょう!
Hook(WINSOCK2DLL,’send’, @sendHookProc, @sendNextHook);
Hook(WINSOCK2DLL,’sendto’, @sendtoHookProc, @sendtoNextHook);
Hook(WINSOCK2DLL,’recv’, @recvHookProc, @recvNextHook);
Hook(WINSOCK2DLL,’recvfrom’, @recvfromHookProc, @recvfromNextHook);
Hook(WINSOCK2DLL,’WSASend’, @WSASendHookProc, @WSASendNextHook);
Hook(WINSOCK2DLL,’WSARecv’, @WSARecvHookProc, @WSARecvNextHook);
あと二回信の書き換えの話題を扱って、その次の回からはまた初心者向けの内容に戻ります!
[hr /]
通信内容の書き換えに挑戦!パケット書き換えSDK 第ニ回
こんにちは!code_zeroです。今回も引き続きパケット書き換えの話題です。
パケット書き換えSDKは次のゴーストリプレイのバージョンに付属しています。以下の様に主要メソッドをフックして、接続先の取得も行うコードが実装されているので、後はロジックを組み込むだけです。VC++の場合もIUnknownを継承したインターフェイスを宣言することで、プラグインを作成できます。 C++のサンプルも準備中です。
プラグインを起動したプロセス、具体的にはゴーストリプレイから起動させたゲームでのみ動作するので、他の方法よりはかなり簡単にパケットを書き換えられます。
function sendHookProc(s: TSocket; Buf : Pointer; Len, Flags: Integer): Integer; stdcall;
var saddr : TSockAddrIn; slen : Integer;
begin
if Len > 0 then begin
sLen := sizeof(TSockaddrIn);
if GetPeerName(s, saddr, sLen) = 0 then begin
//接続先がわかった
//Bufがデータのポインタ 必要に応じて書き換える
end;
end;
//元々のWinsockメソッドを呼ぶ
Result := sendNextHook(s, Buf, Len, Flags);
end;
次回から初心者の方向けの企画に戻ります
[hr /]
今回は実際にパケット書き換えを行ってみましょう!
今回はグーグルのホームページのGoogleという表記をGoggleに変えます!サイトのリンクも変わってしまうので、ホームページは正常に動作しなくなるのですが、通信を書き換えられるサンプルとしてご紹介します。まずは画像をみてください
goggle
こんなことができちゃいます。今回は受信するデータを書き換えていますが、同様に送信するデータも変更できますよ!! データの送信にはAPIがいくつかあるので、それらの内部から共通して呼び出すためのメソッドをまずは用意します。今回利用するプログラミングはDelphi 7以降です。APIを呼び出しているだけですので、C++でも同様に作成できます。
procedure PerformReceiveHook(Buf : Pointer; Len:integer;var saddr : TSockAddrIn);
var i:integer;
p:pbyte;
const
sgoogle:pchar=’google’;sgoggle:pchar=’goggle’;
sgoogle2:pchar=’Google’;sgoggle2:pchar=’Goggle’;
begin
if len<6 then exit;
p:=buf;
for i:=0 to Len-6 do begin
if CompareMem(p,sgoogle,6) then
CopyMemory(p,sgoggle,6)
else if CompareMem(p,sgoogle2,6) then
CopyMemory(p,sgoggle2,6);
inc(p);
end;
end;
これで書き換える処理ができました。あとはこれを以下のようにフック関数の中に入れていくだけです。完成したものはゴーストリプレイの次回のアップデートパッチ、SDKフォルダに入っているので、それを見てみてくださいね。
Size := recvNextHook(s, Buf, Len, Flags);//本来のAPI
if Size > 0 then begin
// figure out the ip and port for the communication
sLen := sizeof(TSockaddrIn);
if GetPeerName(s, saddr, sLen) = 0 then begin
//接続先が取得できた
PerformReceiveHook(Buf,Size,saddr);
end;
end;
Result := Size;
次回からは初心者育成企画です。プログラミング環境の構築から行っていきます。お楽しみに!!
[hr /]
http://www.internal.co.jp/products/util/ghostreplay/magazine/files/055.html
2台のLinux環境で1台の外部装置(DVD/CDドライブ)を共有する
今回はFedora 10 を利用した環境で設定を行う。
共有元のFedora(Linux)で、
・CDROM または DVDROM USBドライブなどのメディアを指す
・mount コマンドで/mnt/
次にNFSサービスを構築する
・nfs portmap rpcbindが既に入ってあるか確認
(portmapはrpcbindに移行されてある可能性があるのでなくても可能)
・/etc/rc.d/init.d/nfs statusで現在のサービスを確認し、起動しているならstopさせる
・/etc/exportfsを編集する
/mnt/
例:
/mnt/cdrom 192.168.1.0/24(rw,all_squash,sync)
・NFSは動的にポートを利用するため固定にする必要が有る。
vi /etc/sysconfig/nfs
#MOUNTD_PORT=892 =>先頭をコメントアウト
MOUNTD_PORT=892
#STATD_PORT=662 =>先頭をコメントアウト
STATD_PORT=662
#STATD_OUTGOING_PORT=2020 =>先頭をコメントアウト
STATD_OUTGOING_PORT=2020
・Firewallでポートを解放
tcp/111, udp/111 (rpcbind)
tcp/2049,udp/2049 (NFS)
tcp/662,udp/662
tcp/2020,udp/2020
tcp/892,udp/892
・サービスの起動
/etc/rc.d/init.d/rpcbind start
/etc/rc.d/init.d/nfs start
NFSを利用してマウントすれば共有できる
SNMPでNICが2つ以上あると
ifDescrで順序が入れ替わることがあり、
mrtgでネットワークトラフィックをうまく監視できない可能性がある。
そこで、perlとNet::SNMPで ifDescrから目的のethを取得して
Input / Output を吐かせるスプリクトを書いてみた。
[blockquote]
#!/usr/bin/perl –
eval ‘use Net::SNMP’;
if($@){ exit(“Net::SNMPが使用できません$@”); }
##################
$host = ’192.168.1.105′;
$version = ’1′;
$community = ‘network’;
##################
$utime = `uptime`;
$utime =~ /up(.*?),/;
$uptime = $1;
$uptime =~ s/^s*//g;
($session, $error) = Net::SNMP->session(
-hostname => $host,
-version => $version,
-community => $community
);
if (!defined($session)) {
exit(“ERROR: %s”, $error);
}
for($i=1;$i<5;$i++){
$oid = '1.3.6.1.2.1.2.2.1.2.'.$i;
#$oid = 'ifDescr.2';
$result = $session->get_request(-varbindlist => [$oid]);
if( $result->{ $oid } eq ‘eth0′){
$in = ’1.3.6.1.2.1.2.2.1.10.’.$i;
$out = ’1.3.6.1.2.1.2.2.1.16.’.$i;
$res = $session->get_request(-varbindlist => [$in]);
print $res->{$in}.”";
$res = $session->get_request(-varbindlist => [$out]);
print $res->{$out}.”";
}
}
$session->close;
print $uptime.”";
print $host.”";
exit;
[/blockquote]
今日、先輩に呼ばれて大学へ行ってきました。
そこで、ちょこっとこぼした先生の一言
—————————————
先生:そいうえば、今年の就活状況はかなり厳しいみたいだね
俺:やっぱりですか?
先生:うん、情報ネットワーク工学科で内定出てる人が1人しかいないらしいよ。
去年ならこの時期、20人から30人ぐらい内定貰えてたんだけどね
————————————–
うち等の代もそうだけど、これから採用がどんどん厳しくなるんだろうなぁ。。。。。