function formatKanma(str){
var ret=”";
for(i=0; i<=str.length; ++i){
if((i%3) == 1 && i != 1){
ret = “,”+ ret;
}
ret=str.charAt((str.length-i))+ret;
}
return ret;
}
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WP Cumulus Flash tag cloud by Roy Tanck and Luke Morton requires Flash Player 9 or better.
function formatKanma(str){
var ret=”";
for(i=0; i<=str.length; ++i){
if((i%3) == 1 && i != 1){
ret = “,”+ ret;
}
ret=str.charAt((str.length-i))+ret;
}
return ret;
}
お久しぶりです
会社に入って、めっきりブログの更新が減った
fedoraxです。
今日はiPhoneとbmobileを利用して、iPhoneの料金を安くしちゃいましょっていう試みです。
これは、softbankでデータのやりとりをするのではなく、DocomoのFomaを使って、しかも料金を安くする方法です。
それに必要なのが、bmobileです。emはよく聞くと思いますが、
emではなく、bmobileで、docomoのSIMのみを扱っています
で、肝心の料金は、データ3G使い放題で1日2980円(amazonで買うと2200円)
つまり、いままでsoftbankの使い放題、5280(4410)->2980(2200)
になるわけで、月2300円(5280-2980)、半年で13,800円、1年で27,600円もお得になります。
さらに、bmobileはDocomoのFomaを利用するので、
softbankで圏外でもDocomoが利用可能な場所なら、
データ通信が行えます(電話、@softbank.ne.jpのMMSは利用不可)
@i.softbank.jpのメールやインターネットが対象です。
回線速度はSoftbank 3G回線とさほど変わりません。
むしろ、回線速度をもとめるなら、WiMaxの方が速いです。
bmobileの購入は、online、またはヨドバシカメラなどの大手家電量販店、amazonで購入可能です。
私はデータSIM+Wifiルータのセットで購入しました。
bmobileのSIMは、SIMフリーの為、SIMフリーのiPhoneやAndroid携帯でもSIMを入れ替えても利用可能
また、bmobileのデータプランに、電話も出来る機能を追加したtakingSIMも発売されました。1000分の無料通話がついているだけです。(softbank同士でも無料にはなりません)
※またtakingSIMは契約形態も異なります。
bmobileのデータプランは
1ヶ月使い放題2980円、と6ヶ月、1年の3パターンが有り、
プリペイド式なので、また使い終わったら、チャージして使います。
ということで、今月から、bmobileを利用していくら安くなったか調査します
joojooのBIOSが出せるようになったら。
HDDのバックアップをとりましょう。
今回私が用意したのは、
USB Keyboad
USB HUB
USB Mouse
USB HDD
です。
ちなみにBackupに利用したLiveCDは
System Resuce CD
を利用しました。
(ForumではCloneZilaでしたが、最新バージョンではNvidaが認識しなかったので)
CUIで起動するので、HDDをマウントします。
(マウントするのは、外部USB HDD)の方
mount /dev/sdb1 /mnt/backup/ -rw
マウントがうまく出来たらddコマンドでバックアップします。
(コマンドを間違えるとHDDが消えるので自己責任でお願いします)
dd if=/dev/sda of=/mnt/backup/joojoo.img
/mnt/backup/にjoojoo.imgのファイルが作成されます。(45分から1時間ほど)
また、MBRもバックアップしておきましょう
dd if=/dev/sda of=/mnt/backup/joojoo.mbr.img bs=512 count=1
joojooのバックアップには以下の物が必要です。
・USB HUB
・USB Mouse
・USB Keyboad
・USB CD/DVDドライブ
です。ちなみにUSBメモリーは認識しません!!
USB KeyboadはPS2 Linux用のキーボードを利用しました。
当初、Buffalo製のUSBキーボードを利用していたのですが、
joojooにUSB HUBを接続し、キーボード、マウス、ドライブをぶら下げたのですが、キーボードが認識しなくなる問題に直面し、
joojooにPS2 Keyboadを接続し、KeyboadのUSB HUB(USB マウスをさすところ)
にUSB HUBを接続して、マウスとドライブを接続しました。
joojoo -> Keyboad -> USB HUB (Mouse, Drive)
この状態で、BIOSモード/Boot Selectが出てくるタイミングを練習してみましょう。
まず、joojooがサスペンドになってたりするので、一度電源ボタンを押して、
起動します。その後、電源ボタンを5秒以上長押しで、
中央に”Power OFF”と出るまで、押し続けます。(失敗したらもう一度)
その後、電源ボタンを押し、画面右下と左上にjoojooと表示された瞬間
もう一度電源ボタンを押し、DelキーでBIOS F11キーでBootSelectが表示されます。
(Forumでは、ダブルクリックの感覚で電源ボタンを押すと書いてます)。
このコツは、なかなか難しいので、USBキーボードをjoojooに自家指しにして練習してください。うまくいくと、BIOS画面が出てきます。

研修が終わってOJTに入ったfedoraxです。
皆さんお久しぶりですfedoraxです。
2週間前にjoojooが届きまして、記事にしようと思いつつなかなかかけなくて、
ついに7月に入ってしまいました。
joojooとはいわゆるiPad対抗機で、Atom+IONを積んだ
UbuntuベースにFusionGate(FG)がUIをカスタマイズしてFlashとHD対応した
タブレットです。
こいつの発売がオンラインショップ限定で、6/1に到着予定が、
実際についたのは6/15日でした。
いまでも発送には遅れている模様で、いまだにjoojooのStandは届いていません。
メモリーは1GBでHDDは4GBのSSDを採用しています。
joojooのうりは、起動が7秒というぐらい、早いのですが、
残念な事に日本語には対応していません(対応予定って社長がいってたの)
しかも、当初外部ドライブの映像や音楽も開けない物でした。
(現在アップデートにより解消)
こんな使えない物はまな板である。
ということで、早速改造を開始してみました。
WordPress3.0が出たので、アップデートしました。
最近、ブログがかけてない。。。。ネタはいっぱいあるのにw
FedoraやUbuntuを使っていて、
外部ハードディスクや他のパーティションを開こうとすると
Authentication is requred to mount device
と表示されrootパスワードを要求される
これを回避して起動時にマウントする方法は
1.パーティションのUUIDを確認する
$sudo blkid /dev/[パーティション]
たとえば、”sudo blkid /dev/sda1″とすると
/dev/sda1: LABEL=”Share” UUID=”1861b7ff-242c-4504-94f6-501630959338″ TYPE=”ext4″
などと表示される。
2./etc/fstabに追加する。
blkidで確認したUUIDとtypeを/etc/fstabに追記する。
[/etc/fstab]
UUID=[UUID] /[マウントする位置] [TYPE] defaults 0 0再起動かければパスワードが聞かれることなく
マウントできているはず
DVB版も入れたのですが、結局使いやすさでrecpt1を使ってしまっています。
さて、朝の連続ドラマをBS2の方で録画し始めました。
しかし、NHKならではのいろいろな問題が発生し、フォローしています。
まず、
recpt1 –b25 102 – - |mplayer -
で見れればいいのですが、見れない場合
recpt1 –b25 –lnb 11 102 – - |mplayer -
にして受信Vをあげてあげる必要があるかもしれません。
(火を噴く記事もありましたので、自己責任で)
これらの方法でBSが見れない方はあきらめてください。
では、録画したデータからBS2を抜き出してみましょう。
recpt1 –b25 102 5 bs2.ts
でbs2.tsができたと想定します。
まず、VLCでbs2.tsを開いてみると、なぜだかインターフェイスが2つ出て、しかもBS1が録画されていると思います。
BS1/BS2は複数の映像を1つの映像にまとめて、放送してるようなので、
DVDの様にプログラムを指定してあげる必要があります。
VLCの再生(L)->プログラム->NHK BS2を選択すると視聴することができます。
このBS2の分離にはいろいろなやり方があるみたいですが、
私はLinux版のtsspliter_liteを利用して、
./tsspliter_lite bs2.ts bs2.new.ts 102
で生成されたbs2.new.tsをVLCで視聴するとBS2だけになっていると思います。
たぶん音声も問題ないでしょう。
次に、番組と番組が変わる前から録画して上記の
“tsspliter_liteでBS2を分離する前のbs2.ts” があったとします。
例:連続小説ドラマを44分から録画した。
すると、番組が変わった瞬間音声がなくなってしまった。という場合に以下の行程を行います。
まず、mplayer -v bs2.ts >./bs2.log
(ログが大変なことになるので、容量注意)
ここで注目するのが
Checking for MPEG-TS…
TRIED UP TO POSITION 0, FOUND 47, packet_size= 188, SEEMS A TS? 1
GOOD CC: 24, BAD CC: 2
TS file format detected.
DEMUX OPEN, AUDIO_ID: -1, VIDEO_ID: -1, SUBTITLE_ID: -1,
Checking for MPEG-TS…
TRIED UP TO POSITION 0, FOUND 47, packet_size= 188, SEEMS A TS? 1
GOOD CC: 24, BAD CC: 2
BCAS card init succeeded.
card I/O thread started.
COLLECT_SECTION, start: 64, size: 184, collected: 0
SKIP: 0+1, TID: 0, TLEN: 29, COLLECTED: 184
PARSE_PAT: section_len: 29, section 0/0
PROG: 101 (2-th of 5), PMT: 496
PROG: 102 (3-th of 5), PMT: 752
PROG: 910 (4-th of 5), PMT: 6401
PROG: 929 (5-th of 5), PMT: 1793
このPROGのところそして、
VIDEO MPEG2(pid=256) AUDIO AAC(pid=272) NO SUBS (yet)! PROGRAM N. 101
==> Found video stream: 0ADDED VIDEO PID 256, type: 10000002 stream n. 0
==> Found audio stream: 0
ADDED AUDIO PID 272, type: 4134504d stream n. 0
Opened TS demuxer, audio: 4134504d(pid 0), video: 10000002(pid 0)…POS=5452, PROBE=0
demux_ts, switched to audio pid 272, id: 0, sh: 0x316ca60
Searching for sequence header… ==> Found video stream: 1
ADDED VIDEO PID 6417, type: 10000002 stream n. 1
COLLECT_SECTION, start: 64, size: 184, collected: 184
SKIP: 0+1, TID: 130, TLEN: 39, COLLECTED: 184
==> Found video stream: 2ADDED VIDEO PID 257, type: 10000002 stream n. 2
==> Found audio stream: 1
ADDED AUDIO PID 528, type: 4134504d stream n. 1
==> Found audio stream: 2
ADDED AUDIO PID 6418, type: 4134504d stream n. 2
==> Found video stream: 3
ADDED VIDEO PID 513, type: 10000002 stream n. 3
==> Found audio stream: 3
のあたりのaudio pid
これがVLCの音声トラック部分(オーディオトラック)の情報に相当します。
mplayer -sid 102 ./bs2.ts
を行うとBS1の映像で、音声はBS2になってないでしょうか?
これでもだめなら
mplayer -sid 102 -aid <上記のPIDを試す> ./bs2.ts
でいろいろ探してみてください。
これで、音声を探し当てたら
mplayer -sid 102 ./bs2.ts -vc null -vo null -ao pcm:file=bs2.wav:fast
でBS2の音声を抽出できると思います。
/var/cache/abrtと/var/cache/abrt-di
が肥大化してきていたので何が原因が原因かしらべてみた。
すると自動バグレポートツール
(Fedora12ではバグが発生したときに出るアラートプログラム)
のレポートキャッシュが原因だった。
そこで、ABRTの送信待ちになっているキャッシュを削除したところ
肥大化が収まった。