10月 24

たまにプロフィールで、PCを7台持っているというと驚かれるんですけど。。。

実際に持ってるから仕方ない。w

とりあえず、今週、サーバ用のHDDを大学のLet’sノートから拝借して、
大学のLet’sノートは、HDD交換時にキーボードがグシャッって

先週の木曜日に、最後のLet’sノート定期検診が大学であったので、
サーバを水曜日にとめて、HDDをLet’sノートに戻して、

検診とキーボードの修理を同時に行い、
昨日Let’sノートが帰ってきたので、即効Let’sノートからHDDを取り出し
サイズの大きなHDDをつんで、元のHDDをサーバに突っ込んで、

復元イメージを流したけど。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

復元できなかった。。。。。。。orz
(詳しく言うと、MBRとかSwapのパーティションの順番が壊れてたりとか)

でまぁ、仕方ないので、
1からインストールするんですけど。。。。。。。。

サーバはFDブートかHDDブートしかできません!!!!!!!!!!!
別にCD-ROMの外付けがないとかそういうわけじゃなくて、、、、

サーバが古すぎるだけw。
だって、Think Pad 570ですよ。

発売は1999年wwwwwwwちなみに今は2009年

10年たっても現役ですよ!!!!!!!!!!

1年ごとにFedoraも更新されていくから覚えやすいが、
今度の11はインストールの曲者だからペンディング
12に期待w

ともあれ、サーバ用のHDD、復元もできなければ、ブートもできないわけで
力技を使ったインストールができないわけで。。。。。。。。。。。。。。

1日格闘w

いや、もうCDブートとか勘弁してください。。。。

FDとか埃だらけで、ダイソーで耳かきを購入。
ぼんぼりで、中の埃を。。。。。ゲフォゲフォと塊がでてくるw

FD自体も年々ぶりかに発掘w

まず、WindowsでGrubをFDに焼き付けたものの。。。。。
HDDの中身も壊れているようで、マウントさえできない。。。。。。

で、今に至る。。。。。。。。

結局、内臓HDDを外付けUSBとして、別のPCでFedoraをインストールしたものの、
サーバーに戻すといろいろ不具合がでるので、

空きのパーティションにDiskデータを流し込み、
インストールしたPCでgrubのmenu.lstを書き換え、
空きパーティションのDiskからインストールできるように書き換える

title installer
root (hd0,2) //ハードディスクの接続番号とパーティションの位置は各自で合わせてください
kernel /isolinux/vmlinuz
initrd /isolinux/initrd.img

さて、うまくインストールできるかな?

って結局orz….

最終的に以前やったNFSサーバを利用したインストール方法でインスト中

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9月 21

Tvパソコン用のWindowsXPが調子悪くなり
再インストールしたら。。。。

C:ドライブが99.9GB….(  Д ) ゚ ゚

しかも1つのドライブのMBRが逝ってしまった・・・・
「フォーマットしますかってであがる」

ただ。Knoppix5.3.1では問題なく認識したので
データ移行中。。。。゜

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12月 16

外付けHDDがうまく認識できず HDDのエラーを起こしたので
IDEに変えCHKDSKをしようとすると

起動時のエラーチェックが出た
この程度だとHDDも直るだろうと思っていると

プツーン・・・

(あれ?電気が消えたぞ…家中が真っ暗だ

慌ててブレーカーを入れなおすが起動時のチェックおろか
CHKDSKも認識しない…

orz

そこで Linux をいれて見ると

今回はマウントも出来ない

データは今回も消えたわけではないはず

というわけでいろいろしらべたところ
testdisk というソフトで回復できるらしい

ということで
入れてみると前回に壊れたやつは認識しているが 今回のは認識しなかった

さらにいろいろしらべたところ
Disk Prode で読めるらしい

ということで呼んでみると
NTLDR is missing
・・・?どうやらパーテーションテーブルが壊れただけではなさそうだ

windows2000のDiskをいれ
g:i386winnt32 /cmdcons で回復コンソールをいれ
回復コンソールで起動

>j:
>fixmbr (どきどきしながら打つ)

上書きしますかで[y]を入力
しかし結果は何も返ってこなかった
(これでなおったのか?)

windows2000を起動し testdisk を起動すると
認識してる!!

どうやら成功したみたいだ

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8月 03

て今日はPHP4.4.0をインストールしたのでそのときの記録を報告します

wget http://jp.php.net/get/php-4.4.0.tar.bz2/from/this/mirror
tar xvfj php-4.4.0.tar.bz2
cd php-4.4.0
./configure –build=i386-redhat-linux –host=i386-redhat-linux –tar
get=i386-redhat-linux-gnu –cache-file=./config.cache –enable-force-cgi-redirect –with-g
d=shared –enable-gd-native-ttf –with-iconv –with-openssl=/usr/local/openssl –with-xml
–with-pgsql=/usr/local/pgpsql –enable-mbstring=shared –enable-mbstr-utf8-trans –enabl
e-mbregex –with-apxs2=/usr/local/apache2/bin/apxs –with-jpeg-dir=/usr –with-zlib-dir=/u
sr –with-xpm-dir=/usr –with-freetype-dir=/usr -with-zlib=yes –with-db4=/usr –with-pe
この./configureでERRORがでなかったので
make
make test ここでERRORは出るのですがこれはGccというコンパイルの問題なので気にしない
make install
cd /usr/local/src/php-4.4.0

このあとこないだのApacheの設定のため

LoadModule php4_module libexec/libphp4.so
AddType application/x-httpd-php php
AddType application/x-httpd-php-source phps

設定が終わったらApacheの起動

/usr/local/apache2/bin/apachectl start
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