3月 22

この間 iPhone OS 3.0の選考プレビューが開催され、
コピペの欲しさに、ついにiPhone Developer Programを購入してしまった。

で、早速
すべてローマ字で、かつ氏名は最初が大文字で記入しないと今後うまくいかない
という情報が多数上げられているので、それにしたがってiPhone Developer Program を購入した。
すると、appleから購入完了メールと数時間後にアクチベーションががかれたメールがきた。

で、早速アクチベーションしようとすると 第1の壁であるアクチベーションができませんとのこと
まぁ、やっぱりか。。。って感じでした。

とりあえずContact usと書いてあるリンクに飛び、内容を書いてsubmitを押すのだが
反応しない。。。。仕方ないので、iPhone Developper Programの窓口へ電話

http://developer.apple.com/contact/phone.html
すると担当者が、購入履歴のスクリーンショットを添付してくれとメールしてきたので
添付して送ると、手動で登録作業が完了した。
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ここからは自分の作業。
ついにiPhone 3.0のリンクも使えるので早速
SDKとiPhone 3.0そのものを落とした

まず、自分のiPhoneを2.2.1から3.0へアップデートしようと思ったので
iTunesから、iPhoneを選択し右クリックでバックアップをとった。
(これをしないとすべてのデータが消えます!!)

その後、XcodeのオーガナイザでデバイスのiPhoneを選択し
Other Versionで 先ほどダウンロードしたiPhone 3.0(200M)を選択する
そして、Restore iPhoneを押す。
先ほどのiTunesでバックアップしておかないとすべて消えます!!

数時間後、iPhoneへ3.0のイメージ転送と展開が終了し、その後今度は
iTunesを開くと、バックアップデータからアドレス帳などの復元を行ってくれる。

これらが完了するとiPhone 3.0になるはずだ。
もちろん、いままでのアプリケーションもAppStoreからDLすると動きました。
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次に、今度は開発用にiPhone Developer Programへ登録する。

まず、キーチェイン(key chain)から環境設定で、証明書のタブを開きすべて切るを選択する。
証明書アシスタント=>認証局に証明書を要求を選択し、
ユーザーのメールアドレスにiPhone Developer Programの登録メールアドレスと
先頭大文字のローマ字で名前を記入。
ディスクに保存と鍵ペア情報を指定を選択し、保存先を設定
鍵サイズ 2048のRSAで作成する。

今度はブラウザでiPhone Developer Program のProgram Portalから
Certificateのリンクを選択し、Development のタブから Add Certificateを選択し
下のファイル選択で先ほどキーチェインで作った証明書を選択し submit を押す。

数秒後reload すると Download が現れるので developer_identity.cerをダウンロードする
それと同時にしたのリンクにあるWWDR Intermeditate Certificate も選択し
AppleWWDRCA.cerをダウンロードしておく。

AppleWWDRCA.cerとdeveloper_identity.cerを開き、ログインを選択しOKを押すと
キーチェインに登録される。

次にdevicesの登録。
XcodeのウィンドウのオーガナイザからiPhoneを選択し Identiferの文字列(40文字)をコピーし
iPhone Developer ProgramのDeviceから Add Deviceをクリックし、
左側にiPhoneの名前と 右側にコピペした40文字を貼り付けてsubmitする。

次にAppIDを登録します。
AppIDsを選択し、 Add IDで左側にアプリケーション作成者の名前(ローマ字)と
右側にはわからない人は「*]のみを記入します。

そして、証明書+device+AppIDをiPhoneの設定するファイルを作成するために
Provisioningの Add Profileを選択し設定ファイル名と、Certificates、Devices、AppIDを選択しsubmit
reloadすると、Downloadが現れるのでダウンロードし、開くとXcodeのオーガナイザのProvisioning Profile
に登録されるので、これをiPhoneへドラッグして設定ファイルを転送する。
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以上で、開発環境を作ることができた。
では実際に実記でアプリケーションを動かしてみよう。

iPhone Developer Program のsample codeから
Hello Worldなどをダウンロードして Xcodeで開く。

で、ここからの注意だが
Macの言語を日本語からEnglishにしておかないと、Xcode 3.1.3では動きませんでした!!(これがわかるまでとても苦労した)

Xcodeでプロジェクトを開き、メニューの「プロジェクト」から「プロジェクト設定を編集」を選択し
buildタブの「Code Signing」の「コード署名ID」の「Any iPhone OS Device」の右側に
「iPhone Develper:」と書かれているので選択し、はじめの認証局で登録した名前の
「iPhone Developer: name name」が選択できる。
ここでもし、?がでているなら
error: Code Signing Identity ‘iPhone Devloper: **** ***’ does not match any code-signing certificate in your keychain
とビルドの際にエラーが出でます
これを解決するには 一度xcodeを閉じて、
Macの言語をEnglishにしてください。

iPhone Developer: Name Name
が選択できたなら、iPhoneをつなぎ、Device 3.0 Debugを選択すると
コードにエラーがなければインストールされ実記でテストできるはずだ

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6月 17

JavaScriptはすごいよ
たぶん俺が小6の時にこんなことが実はできたんだって知ったら
超有名人だったかもしれないぐらい

多分入門書とかには
function 関数名 (引数){
return 返り値;
}

だけど
実は

関数名:function(引数){
return 返り値;
}

という使い方もあって
さらに関数名に$をして

$:function(id){
return document.getElementById(id);
}

を $(‘output).innnerHTML=”Hello World”;

なんか今流行の書き方だよね

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6月 07

水曜日は2限と5限の間(約4時間の間 暇なので)
Java言語でもはじめようかとおもい

図書館から [独習Java] を借りてきた

早速Sun から Java2 SDK1.4.11 をいれ
Pathを通し

プログラミング開始

ex1.java

class example1 {
   public statics void main(Strings args[]){
      System.output.println("Hello World!");
   }
}

これをDOSで

>javac ex1.java
>java example
Hello World!

って帰ってきました。

これから勉強していくかぁ

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