12月 11

クリーンインストールした状態で、
視聴するためのmplayerをインストール。
デフォルトではインストールできないため、rpmforgeからもってくる。

root #wget http://apt.sw.be/redhat/el5/en/i386/RPMS.dag/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
root #rpm --import http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
root #rpm -i rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.*.rpm
root #yum install mplayer

つぎはivtv0.8.2の作業

root #mkdir ivtv
root #cd /usr/local/src/ivtv
root #wget http://www.macmil.co.jp/macmil/dat/saa7115p.tar -O saa7115.c
root #wget http://www.macmil.co.jp/macmil/dat/tvaudiop.tar -O tvaudio.c
root #wget http://www.macmil.co.jp/macmil/dat/kbuil082.tar -O Kbuild
root #wget http://dl.ivtvdriver.org/ivtv/archive/0.8.x/ivtv-0.8.2.tar.gz
root #tar xvfz ivtv-0.8.2.tar.gz
root #cp *.c ivtv-0.8.2/i2c-drivers/
root #cp Kbuild ivtv-0.8.2/i2c-drivers/
root #cd ivtv-0.8.2
root #make
root #make install
root #cp i2c-drivers/saa7115.ko /lib/modules/`uname -r`/kernel/drivers/media/video/
root #cp i2c-drivers/tvaudio.ko /lib/modules/`uname -r`/kernel/drivers/media/video/

つぎにGV-MVP/RX2のドライバをCDからではなく
バージョンの新しい http://www.ivtvdriver.org/ を利用する。

root #cd /usr/local/src/ivtv/
root #wget http://dl.ivtvdriver.org/ivtv/firmware/ivtv-firmware-20070217.tar.gz
root #tar xvfz ivtv-firmware-20070217.tar.gz
root #cp -p v4l-cx2341x-* /lib/firmware/
root #chmod 744 /lib/firmware/v4l-cx2341x-*
root #depmod -a

これでおしまい。
最後にGV-MVP/RX2を認識させ、動作確認を行う。

root #modprobe i2c-core
root #modprobe i2c-algo-bit
root #modprobe tuner
root #modprobe saa7115
root #modprobe videodev
root #modprobe upd64031
root #modprobe upd64083
root #modprobe ivtv tuner=46 ntsc=j
root #chmod go+rw /dev/video0

とりあえず12chでも映してみる。

root #ivtv -d /dev/video0 -t japan-bcast -c 12
root #mplayer /dev/video0 -cache 8192

自分はコンポジット(黄、赤、白の入力)も使うので、

root #v4l2-ctl -d /dev/video0 -i 2
root #mplayer /dev/video0 -cache 8192
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7月 27

iPhone3.0になり、テザリング機能が導入された。
この機能を利用して、Debian(Linux)とNepenthes(脆弱再現サービス)のパソコンを接続し
ネットワーク観測を行った。

PC:MSI U100 Plus
OS:Debian(Leny)
接続形態:Tethering over bluetooth (PAND)

iPhone:iPhone 3G 3.0(7A341) Release版
Carrier:softbank (softbank_jp)

–Debian(Linuxの設定)—
bluez-utils,buez-compat, bluez-gnomeをapt-getでインストール
MSI U100 PLUSのBluetoohのスイッチをON(Fn + F11)

システム=>設定=>bluetoothを起動
操作モード:他のデバイスから接続可能
一般のタブで
外部からの要求があったら自動的に認証
アイコンを常に表示

/etc/default/bluetoothを編集
vi /etc/default/bluetooth
PAND_ENABLED=0 => 1
PAND_OPTIONS=”” => “–role=PANU”

/etc/network/interfaceを編集
vi /etc/network/interface
iface bnep0 inet dhcp を追加

/etc/dhcp3/dhclient.confを編集
lease{
interface “bnep0”
option dmain-name-server 208.67.220.220, 208.67.222.222
}

bluetoothとnetwokサービスを再起動
/etc/init.d/bluetooth restart
/etc/init.d/networking restart

iPhoneでbluetoothのテザリングを有効
bluetoothをONにする

DebianでiPhoneを検出
hcitool scan
00:aa:bb:cc:dd:ee デバイス名
pand –connect 00:aa:bb:cc:dd:ee -n

iPhoneでPinコードとMSIでbluetooth-appletによるペアリングが行われるので
同じ番号を入力

うまくいけばiPhoneがテザリングモードになり、
ifup bnep0
でipアドレスをを取得する。

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3月 25

就活で、内定が決まるまで日記を書かないでおこうと思っていたけど
ちょっとこの内容は記事にしたいと思った。

[url=http://slashdot.jp/articles/09/03/24/1120246.shtml]就活学生の“営業”を選考基準にする「特別面接枠」に厚労省が調査

俺の所にもこのメール来てたりする

——-↓以下原文↓————
ソフトバンクグループ通信3社の採用選考へ応募頂いている皆様へ

こんにちは。ソフトバンクグループ通信3社 採用担当です。
このたび、下記内容にて特別採用コースを新設致しますのでご連絡致します。
営業力に自信のある方は、奮ってご参加ください。

以下、2項の「重要:応募の条件」を必ずご確認頂き、同意頂ける方
はマイページよりご登録ください。

1.実施概要
(1)実施内容
・特別面接枠を設置
・上記特別面接では、通常の選考基準(筆記試験、面接)に加え、ソフトバンクモ
バイルの
 携帯電話の成約(MNP含む)の紹介実績や、紹介するにあたり
 実施したプロセスなどをご提出頂き、選考基準の一つとして合否判断をさせて
頂きます。
(2)実施目的
・通常の選考では図れない営業力を選考基準の一つに追加することで、候補者に
多様な
 アピール機会を提供する。
(3)対象応募者
  1.職種:営業・企画職、販売職をご志望頂いている方
   ・エントリー時または、選考時の職種選択シートで上記2職種への志望を
    登録されている応募者が対象となります。
   ・営業力を採用基準に追加するため、エンジニア職、アソシエイト職を志

    されている方は、特別採用コースは対象外のため、通常選考のみとなり
ます。
   ・アソシエイト職が第一志望であっても、販売職を同時応募されている応
募者は
    対象となります。  
  2.選考ステータス:選考中、選考後の両方の応募者
   ・現在、選考中の方(筆記試験の受験者から、面接中の方まで。筆記試験
の受験は
    必須となります)。
   ・既に選考が終了し、残念ながらご縁がなかった応募者(再度本コースで
選考に進む
    機会がございます)。
 (1)実施時期
  1.3月17日(火):概要告知
  2.3月17日(火)〜3月22日(日):
   対象職種応募者(営業・企画職、販売職)の同意確認期間
  3.3月23日(月):特別採用コース対象者への必要情報の展開(営業・企画職
、販売職)
  4.紹介実績カウント期間:3月23日(月)〜4月12日(日)

2.重要:応募の条件
 (必ず以下文面をご確認・同意頂いた上で本コースにお進みください)
(1)あくまで選考基準の1つとするため、紹介件数が多ければ採用ではなく、紹介
方法や
  紹介するにあたり実施したプロセス、特別面接結果を踏まえて最終合否が決
まります。
(2)何件紹介すれば特別面接に進めるという基準はございません(1件でも紹介が
あれば、
  特別面接にお越し頂くということではございません)。特別面接にお越し頂
く対象者は、
  筆記試験、面接結果、ご提出頂く「紹介にあたり実施したプロセス」等とあ
わせて
  総合的に判断させて頂きます。
(3)営業力をアピールする機会と位置付けているため、紹介件数あたりの特典は
  ございません(但し、一般のお客さまに適用される特典は、同様に適用され
ます)。
(4)特別採用コースでは不採用となる場合もございます。
(5)紹介時に不正行為があった場合は、本コースでの選考は無効とさせて頂きます

(6)特別採用コースは、営業・企画職および販売職の候補者が対象となります
 (対象者の詳細は1-(3)を参照)。
(7)紹介実績の対象はソフトバンクモバイルの携帯電話になりますが、通信3社で
合同採用を
 実施していますので、仮に特別面接の結果、合格となった場合でも、ソフトバ
ンクモバイル
 への入社が確約されることはございません。
(ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコムへの入社もあります)。
(8)紹介実績カウント期間以外でのお申し込みは受け付けできません。
(9)公共の媒体(インターネット、掲示板、紙媒体など)への情報記載、転記は禁
止です。

3.特別採用コースの応募条件に同意頂いた後の流れ
(1)別途対象者に携帯電話お申し込み専用の特設URLと応募者IDをお送りいたしま
す。
(2)紹介頂ける方※に対して特設URLと応募者IDをお送り頂き、必要事項欄に以下
情報を
 入力した上でのお申し込みをご依頼願います。
 1.応募者ID(5桁の個人IDをこちらから対象者に発行させて頂きます)
 2.氏名
 ※紹介頂ける方= ソフトバンクモバイルの携帯電話を新規または、MNPで
お申し込み頂ける方
  (自分名義は除く。既にソフトバンクモバイルの携帯電話を利用頂いている
方は
対象外)。  
 ※上記1、2の未入力や、番号違いがあった場合、紹介実績としてカウントしか
ねます
   ので、必ず正しい情報を入力頂くようにお願い致します。
 ※特設URL経由での紹介(お申し込み)以外は、紹介実績としてカウントできま
せんので、
   ご留意願います。
(3)紹介頂ける方の携帯電話お申し込み方法は、特設URL経由のオンラインのみの
  受付となります。
(4)紹介実績カウント期間内の応募者別の紹介実績をカウントし、筆記試験および
面接結果、
  ご提出頂く「紹介あたり実施したプロセス」等を踏まえ特別面接にお呼びす
る方には
  別途4月下旬にご案内致します。
(5)特別面接は4月下旬から、5月までを予定しています。

4.紹介実績の対象
(1)ソフトバンクモバイルの携帯電話で、以下の申込み区分のもの
  1.新規
  2.MNP(携帯ナンバーポータビリティ)
  ※機種変更は対象外となります。
  ※既にソフトバンクモバイルを使用している方は対象外です。
  ※4月12日(日)までにお申し込み頂いた後、4月26(日)までに利用開始に
   なっていることが 条件となります。
(2)名義
 1.個人名義のみ(応募者自身の回線は対象外とします。法人名義は対象外とな
ります。)
(3)対象機種
 1.オンラインショップにて販売している機種
※但し、ディズニーモバイルは対象外
※携帯電話機本体の購入を伴うことが条件となります。
(4)対象プラン:ホワイトプラン
※ホワイト学割with家族、Wホワイトは選択可能です。その他のオプションプラン

  任意でご加入ください。
(5)購入方法:新スーパーボーナス支払(割賦24回・12回・一括)

5.本件に関するお問い合わせ先
(1)特別採用コースに関するお問い合わせ先
  ソフトバンクグループ通信3社 人事本部 採用担当:
sbb-special-recruit@bb.softbank.co.jp
  
(2)携帯電話オンラインショップでのお申し込み方法等、詳細について
  オンラインショップ問い合わせ先:
onlineshop.jp@mb.softbank.co.jp

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1月 16

iptablesによるDNS,HTTP,HTTPSのみ可能な設定

1.1現在のルールセット確認

iptables -L

1.2ルールセットをすべて削除

iptables -D INPUT 1

1番上のルールセット削除

iptables:Index of deletion too big

と表示されるまで繰り返す
(iptablesのルールセットをすべて削除)

iptables -D OUTPUT 1
iptables -D FORWARD 1

も同様にすべてのルールセットを削除する

1.3ポリシーの変更

iptables -P INPUT DROP

すべての入力を破棄する。

[color=#F00]
ここで、OUTPUTのポリシーも破棄しても良いが、通信はすべて送信と受信で成立する。
そのためデータを送信しても受信さえ出来なければ通信は成立しないためこの設定だけで十分と考えられる。
[/color]

1.4DNSの許可

iptables -I INPUT -p udp --dport 53 -j ACCEPT

DNSは[color=#F00]UDP[/color]の通信である
–dportとは送信先のポート番号であり
DNSのウェルノンポートは53である。

1.5nslookupによるDNS通信の確認

nslookup <DNS>

でDNSがうまく作動しているか確認しよう

1.6HTTP通信の許可

iptables -I INPUT -p tcp --sport 80 -j ACCEPT

1.7HTTP通信の許可

iptables -I INPUT -p tcp --sport 443 -j ACCEPT

以上でDNS,HTTP,HTTPSのみ通信可能になる。

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1月 11

本日、テストセンターに出向いてきました。
到着時刻より1時間も早く着いてしまい、

1回で、本を開きながらiPhoneしてましたwwwww

テストセンターって鉛筆1本でも持ち込み禁止でワロタw
でも、ロッカーの番号が[10007]という数字

なんかラッキーな予感w

会場に入ると、一つ一つ間仕切りされた、机にPCとシャーペンが3本入っていた
(1本破壊されていたけどw)

とりあえず、パソコンの位置を少し動かしてやりやすい位置にセット
いざ開始と思い受験番号と名前を入力すると

このターンで、受験することができません、係員をお呼びくださいとのメッセージ

なにぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
まだ、俺のたーーーーーーーーーーーーんーーーーーーーーーーーではないのか!!!!!!

とりあえず、素直に手を上げて係りを呼ぶ

状況説明・・・・俺のターーーーーーンはいつ?w

受付のほうに向かって出て行って戻ってきて
相手のターーーーンは終ryじゃなくて、準備が整いましたのでもう一度入力してもらえますか?とのこと、

じゃあ俺のターーーーーン、じゃなくて、素直に入力すると開始のボタンが出てきた

受けた感想は、”俺は”国語系が多かった
それと、やっぱりパソコンで受ける試験はやりやすい。

なんというか、、、紙はやっぱりヤダ、、、やっぱりデジタルじゃなきゃ

やった感じは、まぁ結構良かったほうだと思う、、、タダ点数を確認することが出来ないから
なんともいえないけど、、、、、

————————————————————————————————-
帰りに親から新宿の京王に寄れといわれていたので(1000円分の商品券をもらった)
仕方なく寄ってみた。

まぁ何に使ってもいいのだけどどうせならケーキとかがいいよなぁと思い
いろいろ見て回るも、なかなかいいのがなく。
ふと、7回でうまいもの市がやっているとのチラシを目にし、7回へ

だが、そこはまさしくゴミケットだった。。。。。orz

しかも、おばちゃんおじちゃん、家族に子供のごった返しw

しかも、運悪く、流れに乗ってしまって抜け出せない、、、、、
しょうがないのでとりあえず一周してお店をみて回ろうと思うが、、、、

前は進まないし、整理券とるためにあせって押してくるおばちゃんたちwwwww

し、死ぬwwwww

誰か手を上げて誘導してくれwwwwww

とりあえず一番奥まで行き、左に曲がって俺のターーーーンじゃなくて、Youターーーーンw

だが、隣の列は、駅弁会場wwwww

整理券をもらえなかった人たちが流れてくる場所で、、、、駅弁購入の列に並ぶため、、、、
後ろからものすごい勢い。。。。。

とりあえず、最後尾列が進めば近づくはずなのに、、、人がその後ろに並ぶから
一向に、、、距離が縮まらない。。。。あれ?w

でも、進むしかないので前進し、最後尾列の看板をようやく抜けたところで
俺、生還

もういいや、1回のケーキ売り場で1日80個限定のシフォンケーキかって帰ろう。。。。

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10月 05

こんばんは、この一週間ブログがとまっていたわけを説明します。

まず、今週の火曜日に大学の研究室でUSBにUbuntuを入れる作業がありました。
そして、通常ならBIOSなどでUSBからUbuntuを起動させれば良いのですが
MacにはBIOSがありません。

そこで、Fedoraxの長き戦いが始まった。

まず、Windowsのパーテーションを消し、BootCampで一度1つのパーテーションに戻してやります。
そしてその後新たにWindowsのパーテーションを作ります。

これによってWindows用の新しい場所ができるのですが問題はUbuntuをどうやって起動させるかです。
現在USBのUbuntsuの中には同時にGrubというブートローダがインストールされてあり、
そこをBIOSは呼んでUbuntuを起動しているのですがEFIにはそれはできません。

そこでUSBの一部にHFS+でフォーマットしたUSBを別途に用意してください。
大きさは125MBのUSBで十分足ります。

そこにrEFItをダウンロードしてきて
efiのフォルダーをUSBにコピーします。
そしてそのなかのenable.shをコンソールから実行します。
このとき管理者のパスワードが聞かれます。

これでUSBからGrubにアクセスすることが可能になりましたが、
実はこれは内臓のHDDのGrubにアクセスするので

内臓のHDDになにかしらのLinuxをいてれ上げなければなりません。
つまりMacでWindowsとLiunxを起動させることのできる環境を作ってあげるのです。

では、先ほどbootCampでパーテーションを作りましたが、
今度はディスクユーティリティーでLinux用のパーテーションを
Macのパーテーションから一部削る感じで作ってあげてください。

8GBもあれば十分です。

そのご、Windowsのインストールディスクを入れて、Windowsのインストールをします。
Windwosが入ったら今度はLinuxのパーテーションにLinuxを入れるのですが

ここで注意が必要です。

多分どのOSにもGrubをインストールできるのですが、
絶対に/dev/sdaを指定しないでください。
指定するとWindowsが起動しなくなります。

私はFedoraをインストールしたのですが、Grubのブートローダを選択するときに
高度な設定にチェックを入れると
/dev/sda3
というところにインストールができるようになります。

これでLinuxのインストールが終了したら、再起動で
今度は先ほど作ったrEFItのはいったUSBをさしてOptionキーを押し続け
USBを選択します。

そのご、Windowsを選択するのですが

ここで、必ずautochk not Foundとでで、勝手に再起動がかかります。
また、もしこの文を無視して
ブートローダで/dev/sdaを指定してしまった場合

cキーを押すとコマンド入力の画面になり
rootverify (hd0,2)
chainloder +1
boot
とすればWindowsが起動できるのですが、

これでもautochk not found
また、セーフティーモードでは起動できず

回復コンソールでfixするとさらに自体が悪化するのでやめましょう。

解決策は
USBのrEFItからLinuxを起動します。
その後、アクセサリーの端末、またはコンソールから
fdisk /dev/sda
と入力してあげます
すると
choose 〜 (m for help)
ときかれるので
tと入力し
次に4と入力します。

その後ラベルIDを聞かれるのでLをおして
WIN95 FAT32 (LBA)を探しその前に書かれているアルファベットを入力します
(多分 c)

その後 wを入力して再起動をかけると直ります。

これは、Linuxを入れたときにWindowsのフォーマットがおかしく
認識されてしまい、CドライブにインストールしてあるはずのWindowsが
ほかのパーテーションまたはフォーマット形式がわからなくなるからです

あとはLinuxで/をたたき
フォルダーを作ります。
(例:bootusb)
この中に先ほど作ったUSBLinuxをさし、その中の/bootの中身をコピーして
放り込んでください。
つぎにその中のgrubを開き
menu.lstまたはgrub.confを開きます。
そこに書いてあるTitleから下のとことをすべてコピーして閉じます。
そしたら、今度はHDDの/boot/grubをひらき
その中のmenu.lstまたは、grub.confを開き

一番下に貼り付けてください。
そして、貼り付けた部分の
kernel /vmlinuz
initrd /initrd

bootusbというフォルダにしたなら
kernel /bootusb/vmlinuz
initrd /bootusb/initrd

としてやれば次回のgrubが開いたときにUSBが刺さっていれば起動するはずです。

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9月 09

VNCなどさまざまなサービスやサーバーを行っている場合
とてもセキュリティーに不安である。

そこで必要なときにサービスを開始し、
終了したらサービスを停止するのが一番である。

そこでコマンドを利用した形にすれば
外部から必要に応じて操作できる。

具体的には
まずコントロールパネルから管理ツールを選択し、
サービスを起動させる。

そして設定したいサービスまたはサーバを探す。
例:Apache2,IIS Admin等。。。

このときスタートアップの種類が[自動]になっている場合
[手動]に変更しておくこと。

次に簡単な手順で実際にサービスを開始/終了できるか確かめる。
具体的には
スタートからプログラムを実行(R)を選択し
cmd
と入力するとコマンドプロンプトが出てくる。

※どうしても見つからない場合
c:WINDOWSsystem32cmd.exe
または
c:WINNTsystem32cmd.exe
にあることもある。

その後コマンドプロンプトで開始の場合
net start “サービス名”
終了の場合
net stop “サービス名”を入力

具体的には
net start “Apache2”
net stop “IIS Admin”
等、、、
特にサービス名に日本語やスペースがある場合 ””(ダブルコーテーションで囲むこと)

正常なメッセージが返ってきたら成功
なんかエラーメッセージが出てきたら
1.サービス名が間違っている
2.コマンドが間違っている。
3.開始しているのにStartまたは終了しているのにStopをした
のどれかが考えられるのでもう一度試してほしい。

これができればPHPやPerlにも簡単にプログラムが組める。
※必ずパスワードやSSHの通信を行ってください。
このプログラムはとても便利ですが悪用は簡単です。
十分危機管理をした上、自己責任で行ってください。

PHPの場合
<?php echo(shell_exec(‘net start “サービス名”‘)); ?>

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7月 30

こんばんわfedoraxです
今日は初アルバイトでした。

場所が柏たなかというつくばエクスプレス(TX)で秋葉原から14個目の駅
各駅停車で45分ぐらいかかるところ。家から秋葉原まで45分ぐらいなので
移動時間が約1時間30分ぐらい。

そして今日の集合が8:20なので1:30引くと6:50余裕をもってさらに10分引くと
京王線の特急がない影響でさらに5分よって
6:35分に調○駅となる

とすると家を6:20分に出るという計算で。。。。

したくとか考えると5:30までにはおきないと間に合わない。。。。。。
おいら超がんばって5:30におきたよ

とりあえず明日がDBのテストだから教科書をバックに入れて
座ってる間に読みまくった。。。時間は有効利用ね

現地に時間通り前に到着し邪魔のならないところで待機。
そうするとだんだんグループができてきてあーあれが今回のチームかと認識

駅から現場までタクシーといわれていたが前日に行った人たちがいて
タクシー使わなくてもいい距離ということから歩いて移動、、、、10分ぐらい?
そして到着しバイトの作業が始まる。

今回のバイト内容は棚卸とういことでした。

とりあえず今回担当の最高責任者のNECの人の説明で
NECの人(4名)がある島まで作業する荷物を持ってくる。
荷物は100mx100mぐらいのすのこの上にパソコンが積んである

そのパソコン一台一台にバーコードがついてありそれを俺らが
NECの専用ソフトでバーコードリーダーで読み取り
予備機から廃棄処理に変更してその作業荷物の新しい番号を登録する
といったような内容

実際やってみるとコンビニの荷物が届けられて
それをバーコードで読む仕事とほとんど変わらない。

ただ、パソコンは本体だけでなくモニタやUPS,ハブなどさまざまな機械についてあり
それがど〜んと積まれてあるので、荷崩れしないようにいったん動かす

特にディスプレイが25台ぐらい束になってると危険。

だが本当の地獄はサーバが来たとき
サーバーは本当のSUNのでっかいサーバーやブレードサーバなど

桁外れの重さ。。。これを最初は3人でやっていたがだんだんできるようになってきたので
2人でやるようになり、片方がパソコン入力と片方がパソコンをどける作業。。。

周りを見るとサーバーに関してはほかのNECの人と4人ぐらいで一度持ち上げ
崩して積みなおすという力仕事をしていたが。。。。

俺たちはとりあえずバーコードが打てればいいので
積みあがっているサーバーを少しずらして読み取りを行った

この結果力仕事がほとんどしなくて済み、楽勝〜

休憩も1時間ぐらいを目どに10分ぐらいの休憩
だって場所が本当の倉庫で空調(エアコンが)ないので
バテる。。。

でも今日は幸い比較的涼しく風があったのでそれほど暑くはなかった。

バイトの終了が18:00だったけど、NECの人があと2つの島をやったら終了〜
とアナウンスが流れたので作業をさらにスピードアップさせ

さらに終わった人からほかの島を手伝うことで5:30ぐらいで終わることができた。
でも、さすがに疲れたので新宿でロッテリアに入りちょっと休憩。。。

7時ころに家に着き、飯と風呂に入り就寝。。。。

で、12時に目を覚まして明日のテスト勉強・・・

はい〜ここまで読んでくれてお疲れ様でした。とりあえず初日のバイトはこんな感じ
まぁ自給1400円でこの仕事は本当に割がいい。
—————————————————————————–
後報告で
こないだ受けた.com M@sterの☆が合格しました。

これで履歴書とかに☆印がかける。

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7月 06

チューナーボード死にました。

なんか小さいかけらが取れかかっていて触った瞬間取れたwwwww
L2と書いてあるからコイルだと思う。あと、チューナーの近くなので間違いないかと

外部入力は映るんだけどね

親父に聞いたらまだあまってるのあるからっていわれて
同じのをもらった。(いや親父感謝!! 最悪今日買いにいこうかと思ってたもの)

HDDは接続不良だった気がする。
ケーブルを変えたら直った
(途中でプチューンプチューンっていうの)
たぶんMB/HDDをつなぐケーブルが
M○Iの製品についてきたやつなんだけど緩々で
こいつのせいだろう

三鷹にHardOFFができたからそこで100円のよさげなケーブルを購入してきたし。

ってかここで超お宝ゲットした
http://shop.tsukumo.co.jp/goods/4988481378312/109950020000000/
がなんと2100円でジャンクとして投げられてた

店員にジャンクですから動作確認してませんが
って聞かれたけど

全然問題がない。

いや、HardOffってゲームとか人気があるものは結構言い値が張るけど
価値がわからない人にはゴミらしい

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5月 28

yum -y groupinstall ‘Japanese Support’ –exclude=xorg-x11-server-Xorg

(1/19): man-pages-ja-20080315-1.fc9.noarch.rpm | 5.1 MB 00:07
(2/19): imsettings-libs-0.99.6-4.fc9.i386.rpm | 42 kB 00:00
(3/19): scim-libs-1.4.7-23.fc9.i386.rpm | 411 kB 00:00
(4/19): kde-l10n-Japanese-4.0.4-1.fc9.noarch.rpm | 2.5 MB 00:00
(5/19): VLGothic-fonts-proportional-20071215-2.fc9.noarc | 2.3 MB 00:02
(6/19): scim-lang-japanese-1.4.7-23.fc9.i386.rpm | 25 kB 00:00
(7/19): im-chooser-0.99.6-4.fc9.i386.rpm | 158 kB 00:00
(8/19): anthy-9100e-2.fc9.i386.rpm | 6.6 MB 00:07
(9/19): kdelibs-4.0.4-4.fc9.i386.rpm | 12 MB 00:02
(10/19): kasumi-2.3-4.fc9.i386.rpm | 87 kB 00:00
(11/19): fonts-japanese-0.20061016-13.fc9.noarch.rpm | 22 MB 00:06
(12/19): sazanami-fonts-mincho-0.20040629-4.20061016.fc8 | 5.5 MB 00:05
(13/19): scim-bridge-0.4.15-5.fc9.i386.rpm | 100 kB 00:00
(14/19): scim-anthy-1.2.4-4.fc9.i386.rpm | 344 kB 00:00
(15/19): scim-bridge-gtk-0.4.15-5.fc9.i386.rpm | 40 kB 00:00
(16/19): scim-1.4.7-23.fc9.i386.rpm | 563 kB 00:01
(17/19): sazanami-fonts-gothic-0.20040629-4.20061016.fc8 | 4.3 MB 00:04
(18/19): imsettings-0.99.6-4.fc9.i386.rpm | 80 kB 00:00
(19/19): kde-i18n-Japanese-3.5.9-5.fc9.noarch.rpm | 1.4 MB 00:02

yum install im-chooser
yum install scim-lang-japanese

yum groupinstall japanese-support<--ERROR Check!!

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