12月 26

Snow LeoprdのDVDをiso化するための手順。

用意するもの
MacOSX SnowLeopardのDVD
Windows
isobuster
ちなみにこの手順ではMacを利用しません。

1.isobusterをダウンロードします。
iso buster MuliLanguage v2.7
2.isobusterをインストールしてください。
3.WindowのDVDドライブにインストールディスクをセットします。
4.isobusterを起動します。

5.Track01を右クリックし、Extract Track01->Extract User Data (*.tao *.iso *.wav)

6.保存先を選択

7.15分ほどでTrack01.isoのできあがり。

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9月 28

まず、
http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html
にアクセスし、

Java SE Development Kit (JDK)
のダウンロードを選択します。

左上に
Java SE Development Kitを確認し、
Platform:をWindowsに選択します。
I agree to the Java SE Development Kitにチェックを入れて
Continue >> を選択します。

jdk-xxxx-windows-i586.exeを選択し、
Cドライブにダウンロードします。

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4月 25

2台のLinux環境で1台の外部装置(DVD/CDドライブ)を共有する

今回はFedora 10 を利用した環境で設定を行う。

共有元のFedora(Linux)で、
・CDROM または DVDROM USBドライブなどのメディアを指す
・mount コマンドで/mnt/させる。

次にNFSサービスを構築する
・nfs portmap rpcbindが既に入ってあるか確認
(portmapはrpcbindに移行されてある可能性があるのでなくても可能)
・/etc/rc.d/init.d/nfs statusで現在のサービスを確認し、起動しているならstopさせる
・/etc/exportfsを編集する
/mnt/ /(rw,all_squash,sync)

例:
/mnt/cdrom 192.168.1.0/24(rw,all_squash,sync)

・NFSは動的にポートを利用するため固定にする必要が有る。
vi /etc/sysconfig/nfs
#MOUNTD_PORT=892 =>先頭をコメントアウト
MOUNTD_PORT=892

#STATD_PORT=662 =>先頭をコメントアウト
STATD_PORT=662
#STATD_OUTGOING_PORT=2020 =>先頭をコメントアウト
STATD_OUTGOING_PORT=2020

・Firewallでポートを解放
tcp/111, udp/111 (rpcbind)
tcp/2049,udp/2049 (NFS)

tcp/662,udp/662
tcp/2020,udp/2020
tcp/892,udp/892

・サービスの起動
/etc/rc.d/init.d/rpcbind start
/etc/rc.d/init.d/nfs start

NFSを利用してマウントすれば共有できる

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1月 20

[big]ジー ガチャンガチャンガチャン チューン[/big]
とけたたましい音で目が覚めたFedoraxです。

音の発信源はテレビ録画用のPCのHDDから、、、

今テレビ録画用のHDDには、
WDの500GBとSeagateの1TBを積んでいるのだが、
あまりにも音が大きすぎて、どちらが壊れているのか分からない。

とりあえず、電源を切って少したってからSeagateだけを起動すると
いやな音がせずに起動。。。

今度はWDだけで起動してみると何ら問題の無い。。。。

とりあえず、不安になったのでWindowsXPのメインが入ってるSeagateのCドライブには
HDDのエラーチェックをかけておいた

でも、実はこんなニュースが入って来てて、。。
[url=http://slashdot.jp/hardware/09/01/18/0636236.shtml]
Seagate社、自社製HDDの不具合を認める

見事にST31000333ASがHit(1TB,Seagate)

ただ、WDも以前変な音がしたので、HDDそのものを0書きして使用していたんだけど、、、、
今日の朝の問題はどっちだったんだろう。。。

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11月 28

D&Dしたファイルのファイル名(フルパス名)は、バッチファイル内では、バッチファイルに渡されるパラメータとして、%1に格納されています。

また、バッチファイル自身のフルパス名は、%0に格納されています。

で、%0から、パス名やファイル名だけを取り出すには、パラメータ修飾子を使用します。(下記の括弧内は、ファイル名が”C:Documents and Settingsuserデスクトップ est.bat”の時の例)

%0  :パラメータ全体(”C:Documents and Settingsuserデスクトップ est.bat”⇒パス名にスペースが含まれているので、引用符(“)が付く)
%~d0 :%0からドライブ名だけを取り出す。(C:)
%~p0 :%0からパス名だけを取り出す。(Documents and Settingsuserデスクトップ⇒両端に””が付く)
%~n0 :%0からファイル名だけを取り出す。(test)
%~x0 :%0からファイル拡張子だけを取り出す。(.bat)
%~s0 :%0をMS-DOSの8.3形式の短いファイル名を取り出す。(C:DOCUME~1USERデスク~1TEST.BAT)
(複数の修飾子を組み合わせることも可能)

なので、”test.bat”のパス名は、”%~dp0″で取り出せます。

cd %~dp0  (または、cd “%~dp0″←パス名にスペースが含まれる時)

『コマンドプロンプトを使ってみよう:バッチパラメータ・修飾子』
​http://ykr414.com/dos/bat.html#05

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10月 05

こんばんは、この一週間ブログがとまっていたわけを説明します。

まず、今週の火曜日に大学の研究室でUSBにUbuntuを入れる作業がありました。
そして、通常ならBIOSなどでUSBからUbuntuを起動させれば良いのですが
MacにはBIOSがありません。

そこで、Fedoraxの長き戦いが始まった。

まず、Windowsのパーテーションを消し、BootCampで一度1つのパーテーションに戻してやります。
そしてその後新たにWindowsのパーテーションを作ります。

これによってWindows用の新しい場所ができるのですが問題はUbuntuをどうやって起動させるかです。
現在USBのUbuntsuの中には同時にGrubというブートローダがインストールされてあり、
そこをBIOSは呼んでUbuntuを起動しているのですがEFIにはそれはできません。

そこでUSBの一部にHFS+でフォーマットしたUSBを別途に用意してください。
大きさは125MBのUSBで十分足ります。

そこにrEFItをダウンロードしてきて
efiのフォルダーをUSBにコピーします。
そしてそのなかのenable.shをコンソールから実行します。
このとき管理者のパスワードが聞かれます。

これでUSBからGrubにアクセスすることが可能になりましたが、
実はこれは内臓のHDDのGrubにアクセスするので

内臓のHDDになにかしらのLinuxをいてれ上げなければなりません。
つまりMacでWindowsとLiunxを起動させることのできる環境を作ってあげるのです。

では、先ほどbootCampでパーテーションを作りましたが、
今度はディスクユーティリティーでLinux用のパーテーションを
Macのパーテーションから一部削る感じで作ってあげてください。

8GBもあれば十分です。

そのご、Windowsのインストールディスクを入れて、Windowsのインストールをします。
Windwosが入ったら今度はLinuxのパーテーションにLinuxを入れるのですが

ここで注意が必要です。

多分どのOSにもGrubをインストールできるのですが、
絶対に/dev/sdaを指定しないでください。
指定するとWindowsが起動しなくなります。

私はFedoraをインストールしたのですが、Grubのブートローダを選択するときに
高度な設定にチェックを入れると
/dev/sda3
というところにインストールができるようになります。

これでLinuxのインストールが終了したら、再起動で
今度は先ほど作ったrEFItのはいったUSBをさしてOptionキーを押し続け
USBを選択します。

そのご、Windowsを選択するのですが

ここで、必ずautochk not Foundとでで、勝手に再起動がかかります。
また、もしこの文を無視して
ブートローダで/dev/sdaを指定してしまった場合

cキーを押すとコマンド入力の画面になり
rootverify (hd0,2)
chainloder +1
boot
とすればWindowsが起動できるのですが、

これでもautochk not found
また、セーフティーモードでは起動できず

回復コンソールでfixするとさらに自体が悪化するのでやめましょう。

解決策は
USBのrEFItからLinuxを起動します。
その後、アクセサリーの端末、またはコンソールから
fdisk /dev/sda
と入力してあげます
すると
choose 〜 (m for help)
ときかれるので
tと入力し
次に4と入力します。

その後ラベルIDを聞かれるのでLをおして
WIN95 FAT32 (LBA)を探しその前に書かれているアルファベットを入力します
(多分 c)

その後 wを入力して再起動をかけると直ります。

これは、Linuxを入れたときにWindowsのフォーマットがおかしく
認識されてしまい、CドライブにインストールしてあるはずのWindowsが
ほかのパーテーションまたはフォーマット形式がわからなくなるからです

あとはLinuxで/をたたき
フォルダーを作ります。
(例:bootusb)
この中に先ほど作ったUSBLinuxをさし、その中の/bootの中身をコピーして
放り込んでください。
つぎにその中のgrubを開き
menu.lstまたはgrub.confを開きます。
そこに書いてあるTitleから下のとことをすべてコピーして閉じます。
そしたら、今度はHDDの/boot/grubをひらき
その中のmenu.lstまたは、grub.confを開き

一番下に貼り付けてください。
そして、貼り付けた部分の
kernel /vmlinuz
initrd /initrd

bootusbというフォルダにしたなら
kernel /bootusb/vmlinuz
initrd /bootusb/initrd

としてやれば次回のgrubが開いたときにUSBが刺さっていれば起動するはずです。

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9月 21

いや、もう言うことを聞いてくれなくて
壊れて(フォーマットが不明なのを)いるパーテーションをCドライブと勝手に認識しあがって
ntldir Missing…. Ctr + Alt + Delとほざきあがる、、、、

おまけにBackup用のWindowsXPも黒い画面で永遠ととまってるし、、、、
最悪だ

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9月 21

Tvパソコン用のWindowsXPが調子悪くなり
再インストールしたら。。。。

C:ドライブが99.9GB….(  Д ) ゚ ゚

しかも1つのドライブのMBRが逝ってしまった・・・・
「フォーマットしますかってであがる」

ただ。Knoppix5.3.1では問題なく認識したので
データ移行中。。。。゜

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8月 04

すべて閉じる
C:WINDOWSsystem32MacromedFlash
※マイコンピュータから
1.Cドライブを選択、
2.Windowsのフォルダを選択
3.System32のフォルダを選択 [S]キーを押すと早く探せる
4.Macromedのフォルダを選択
5.Flashのフォルダを選択

FlashUtil9f.exeを実行して
パソコンの再起動

これでもできない場合
IEならば、
uninstall_activeX.exe

FireFoxならば
uninstall_plugin.exe

を実行してからもう一度
FlashUtil9f.exeを実行して
パソコンの再起動

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9月 30

明日、聖地(アキバ)にいってきます。
目的は・・・・

6代目の PC 購入ですwwww(6代目かよw

今月も給料が8万でたんで、
それ以下に抑えないといけないんですが

今回購入予定は
XC Cube EZ611L Silver(AOPEN) 17,191

CPUはIntelCeleronD 325 2.55GHz 5,578

RAMもでっかく DDR-SDRAM PC3200 CL3 6,080

HDDはやっぱりいまどき SeaGate 320GB 10,879

DVD/CDドライブも DVR-111D 4,368

合計44,096 で、5万をきりました。

OSはWindowsVistaを入れる予定ですw

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